患者スマホ、医院管理PC、受付iPad、スタッフ、医院HPが、共通基盤のルールと医院設定をもとに動きます。
患者・受付・医院運用をひとつにつなぐ
予約だけで、
終わらせない。
患者スマホの予約・WEB問診・来院受付から、医院管理PC・受付iPad・スタッフ・医院HP・次回フォローまで。DPRO MEDICALは、患者と医院の流れを同じ情報基盤につなぐシステムです。
DPRO MEDICALの特長
「予約システム」ではなく、
来院前から来院後までの運用をつなぐ。
医院ごとに必要な機能を選びながら、患者側と医院側を別々の仕組みに分断しないことがDPRO MEDICALの中心です。
来院前から来院後まで
患者の行動を、途中で切らない。
医院の設定・診療パターンに応じて必要な機能を組み合わせ、来院前から来院後まで一連の流れとして扱います。
公開デモ
30秒で、DPRO MEDICALの違いを確認。
公開デモは営業用の架空データ環境です。患者側の操作が医院側へつながる体験と、同じ共通基盤のまま診療パターンが切り替わる構造を確認できます。
来院受付を操作します。
画面を切り替えます。
受付済・待ち人数を確認。
診療科を切り替えます。
画面・機能差分を比較。
5つの連携画面
5つの画面を、別々の製品にしない。
利用者や場所に合わせて画面を分けながら、同じ医院設定・同じ共通基盤につなげます。
予約、予約確認、WEB問診、当日受付、待ち状況、デジタル診察券など。
PATIENT本日の患者、予約、受付、院内進行、問診、患者、医師、設定など。
医院管理受付現場で必要な来院・受付操作を、共有端末向けの範囲で提供。
RECEPTION役割に応じて、院内で必要な患者・受付・進行情報を操作。
STAFF診療案内、診療時間、休診、お知らせ、予約導線、待ち状況など。
医院HP6つの診療パターン
医院に合わせる。共通基盤は増やさない。
6つの正式診療パターンを用意し、必要な機能・設定・ワークフローを診療科に合わせます。
標準的な予約・受付・問診・院内進行を基準に構成。
眼科の運用差分を同じ共通基盤内の設定で吸収。
家族・予防接種等を含む医院運用に合わせた構成。
診察・リハビリ等の流れを医院設定に合わせて構成。
美容医療で必要な導線を正式機能と設定で構成。
プライバシーに配慮した表示境界を維持して構成。
設計と安全な運用
増やすのは共通基盤ではなく、医院ごとの設定。
製品としての共通性を保ちながら、医院ごとに必要な機能だけを選択します。
診療科ごとに別の基盤を複製せず、共通契約と共通設計を維持します。
予約・受付・問診・検診・リハビリなどを、正式な機能設定と診療パターンで医院に合わせます。
患者向けとスタッフ向けの認証を分け、役割に応じて利用できる画面と情報を適切に制御します。
公開デモ
架空の患者・医院情報を使った体験環境です。実在患者情報や本番環境のデータは使用しません。
実医院での運用
実医院受注後に、医院情報・運用設定、スタッフ、データ環境、外部接続設定、接続処理、LINE連携、公開URL、実際のURLと一連の操作、実端末を個別に検証して運用開始します。
説明より先に、実際に触ってください。
患者スマホ → 医院管理PC → 受付反映 → 診療パターン変更。DPRO MEDICALの中心は、30秒で確認できます。