どの写真が、どの商品に対応しているか確認が増える。
写真査定から、
売却の回答まで。
買取業務を、ひとつにつなぐ。
LINE・Web・電話・店頭・iPadから入る査定相談を、商品・写真・査定額・予定・お客様の回答・次の対応まで、ひとつの査定案件として管理できます。
査定依頼は来ている。
でも、その後の対応が散らばっていませんか?
商品が増え、受付方法が増えるほど、「次に何をする案件か」が見えにくくなります。
いま回答待ちなのか、次の案内へ進めるのか分かりにくい。
案件と予定が分かれると、確認する場所が増える。
「バッグだけ売却」など一部商品の回答を整理しにくい。
次回対応や再連絡が担当者の記憶だけに頼りやすい。
問題は、受付方法が多いことではありません。
受付の“あと”が分かれてしまうことです。
受付フォームだけでは、実際の買取業務全体は終わりません。
入口は選べる。
管理はひとつ。
お客様の査定相談から、店舗の査定・回答・フォローまで同じ査定案件へ。
お客様・店舗の入口
DPRO
ひとつの査定案件へ
店舗・査定スタッフの運用
お客様は、まとめて相談して、
結果を見てから決められる。
売りたい商品が複数あっても一つの査定相談として進め、受付後は査定状況を確認できます。
複数商品・写真・受付方法を選んで相談。
受付後のマイページで商品ごとの進行を確認。
商品ごとに判断
- ✓写真による概算査定額
- ✓実物確認後の正式提示額
- ✓売却・見送りを商品ごとに回答
- ✓受付後の商品追加
- ✓日時変更・キャンセルは希望を店舗へ送信
オーナーは全体を見る。スタッフは次の対応を見る。
店頭では、その場で受付できる。
役割ごとの実画面で、同じ査定案件の受付・査定・予定・回答・フォローを確認できます。
オーナーPC
査定案件、予定、担当、商品別の査定・売却状況、フォローを確認。
査定スタッフ
担当案件と優先タスク、次に進める査定工程を確認。
店頭iPad
既存顧客検索、新規受付、複数商品と商品写真の登録。
査定情報を探す運用から、
案件を開けば次の対応が分かる運用へ。
導入前
情報が散らばりやすい- ×写真は会話や別の保存場所
- ×来店・出張予定を別に確認
- ×本部・外部査定の回答待ちを追う
- ×一部商品の売却回答を会話から確認
- ×再連絡の対象を担当者が覚えておく
DPRO導入後
査定案件で確認- ✓顧客・商品・写真を案件で確認
- ✓査定状況と本部・外部査定を確認
- ✓予定・概算額・正式提示額を確認
- ✓商品ごとの売却回答を確認
- ✓担当・次回対応・タスクを残せる
※業務情報を整理しやすくするための仕組みです。特定の売上・成約率・時間削減を保証するものではありません。
ホームページも。LINE公式も。DPROも。
まとめて運用できる体制へ。
集客の入口、LINE運用、その先の査定業務までまとめて考えます。
※LINE運用契約店舗の場合
※LINE構築・運用契約店舗限定
説明だけではありません。
実際に動くDPRO画面を確認できます。
お客様が見る画面も、オーナーが使う画面も、査定スタッフ・店頭iPadも。導入前に実際の操作イメージをご確認ください。
初期表示ではDEMO画面を読み込まず、ボタンを押した時だけ表示します。
査定受付を増やすだけではなく、
査定した“その後”まで見える運用へ。
まずは実際の画面を見ながら、あなたのお店に合う使い方をご相談ください。写真査定、来店、出張、催事、電話・店頭受付など、店舗の運用に合わせて必要な入口や機能を選べます。
写真査定から、査定後のフォローまで。今のお店に合う使い方を一緒に確認します。