次回訪問・訪問予定
トップで次回訪問を確認し、訪問予定一覧で今後の予定を確認します。
HOMECARE GUIDE CENTER / R5
本人・家族、訪問スタッフ、サービス提供責任者、管理者の操作を役割ごとに確認できます。最初にFirst10で、実際の画面を10ステップだけ体験できます。
次回訪問、今後の予定、公開承認済みの訪問報告、事業所への連絡を確認します。
今日の担当訪問を開き、注意事項・申し送りを確認してから訪問開始・記録へ進みます。
表示日と担当訪問を確認し、訪問カードを開いて訪問先・担当者・安全情報を確認します。
訪問開始より前に、アレルギー、禁忌、緊急時対応、移動介助、申し送りを確認します。
「訪問を開始」、実施結果、利用者の様子、実施内容、下書き保存、記録提出は業務データを更新します。実際の訪問時だけ操作します。
報告画面は事実と初期対応を記録するためのものです。生命に関わる場合は入力より119番と事業所への電話を優先します。
当日の訪問、未割当て、提出記録、家族公開、申し送り、事故・問い合わせをiPadから確認します。
本日の訪問と優先対応を確認します。割当て変更・担当保存は業務更新です。
提出済み記録の内容を確認します。承認・差戻しは記録状態を変更するため、First10では実行しません。
記録承認後の家族向けコメントを確認します。公開・非公開の確定は業務更新です。
未解決の申し送りと要対応項目を確認し、実運用では担当と状態を更新します。
今日の稼働から、記録・家族公開・申し送り・問い合わせ・事故・利用者・スタッフまで横断管理します。
訪問予定、訪問中、完了、未割当て、優先対応、事業所状況を確認します。
提出記録と家族公開待ちを確認します。承認、差戻し、公開などは業務状態を変更します。
未解決の申し送りと問い合わせを確認し、実運用では対応状況を更新します。
事故対応状況を追い、必要に応じて利用者検索やスタッフ一覧で関連情報を確認します。
営業前にWorker・Supabase検査と公開画面の配置をまとめて確認します。「一括チェック」は検査操作です。
「デモデータを準備」はデータ更新を伴います。デモが不足している場合など、必要性を確認したときだけ実行します。Tutorialは自動実行しません。
総合判定 → 異常グループ → API JSON → 公開画面の順で確認し、赤い項目だけを切り分けます。
既存の公開操作デモ・画面一覧はそのまま維持しています。
家族向けコメントと職員内部情報は分離します。内部申し送り、鍵・入室情報、職員向け注意事項、未承認記録を本人・家族画面へ公開しません。
本人・家族、訪問スタッフ、サービス提供責任者、管理者は、それぞれ必要な情報と操作だけを確認します。
生命に関わる場合はシステム入力より119番と事業所への電話を優先します。
実在する氏名、住所、電話番号、鍵情報、介護記録、事故情報などを公開デモへ入力しません。
First10の10ステップと役割別の入口をA4縦3ページにまとめています。最初の操作確認に使用します。
本人・家族、訪問スタッフ、サービス提供責任者、管理者、予定・記録・設定、営業前確認、安全・権限、FAQをまとめた詳細版です。