DPRO PET CARE INTEGRATED-7-R1|HP × LINE公式 × DPRO 統合E2E営業DEMO

予約・受付・病院設定が、
ひとつのデータで動く。

HPから受付しても、LINE公式から受付しても、病院では同じDPRO受付一覧へ。病院側で診療状態を変えれば、HPとLINEの両方へ同時反映します。

Worker確認中
本日の状態確認中
HP同期確認中
午後予約確認中
公開共通APIを確認しています。管理コードを保存すると、本日のWEB / LINE / 電話 / 窓口件数も同時確認できます。

統合LIVE GATE

営業前に見るのはこの4点だけです。すべて同じWorker / Supabaseデータを参照します。

確認中
COMMON API確認中
HP / LINE 同期確認中
共通受付一覧管理コード待ち
予約ブロック確認中

営業DEMO 入口

別々のシステムを探さず、この画面から順番に開きます。

6入口

3〜5分 統合営業デモ台本

「機能を説明する」のではなく、「同じデータが動く」ことを順番に見せます。

INTEGRATED-7-R1
1

HPから受付

病院HPの「今日の順番受付」から1件受付。WEB起点であることを見せます。

2

DPROへ即反映

共通受付一覧に同じ受付が入り、sourceが「WEB」になっていることを確認。

3

LINE公式から受付

LINE入口から別ペットを受付。同じ病院データへ登録されます。

4

同じDPRO一覧で確認

WEBとLINEを別管理せず、1つの受付一覧に並ぶことを見せます。

5

病院側で診療状態を変更

共通設定で「午後休診」などを変更。HP・LINE両方へ同じ状態が反映されます。

6

HPとLINEを再確認

午後受付不可・お知らせが両方同じ内容になっていることを確認。

7

予約もブロックされることを確認

右上の「午後予約」がBLOCKになり、日時指定予約画面でも午後枠を選べないことを見せます。

8

最後に元へ戻す

営業用に一時変更した特別診療・休診設定は削除し、通常カレンダーへ戻します。

本日の共通受付 source

管理コード接続時のみ取得します。入口別にDBを分けず、sourceだけ識別します。

未接続
WEB-
LINE-
電話-
窓口-
院内・その他-

DEMO安全運用

統合デモ中も本番境界を越えないための確認事項です。

SAFE
このページは状態確認と各画面への導線だけです。自動でDBを書き換えません。状態変更は必ず「HP・LINE共通設定」画面から行います。
通常カレンダーが元々午後休診の日に切替を実演する場合は、一時的に「特別診療」で開けてから「午後休診」を見せ、最後に特別日を削除してください。